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■商品名
■商品番号
■サイズ
■メーカー
■素材
■価格 

1970年代 IDEX STEREO HEADPHONE MODEL-124DX
KAD-HED-001
H:12cm W:10cm(EAR Pad部分) weight:430g
DEX
Pad材質:レザー素材 impedance:8Ω
12,000円 (在庫1)

IDEX社の民生器としては、かなりマニアックなmonauralとSTEREOの切り変えタイプのヘッドフォンです。左右の音量をダイヤルで微調整出来る機能付きの優れたデザインと高性能を兼ね備えた、なかなか見られない名品です。
■コンディション:USEDの商品ですがパット部分の
 レザーコンディションも綺麗です。





■商品名
■商品番号
■サイズ
■メーカー
■素材
■価格 

1960年代 TOSHIBA ヘッドホン HR-200 (白)
KAD-HED-002
H:11cm W:10cm(EAR Pad部分) Weight:250g
TOSHIBA(東京芝浦電機産業株式会社)
Pad材質:ビニール素材 impedance:8Ω
12.000円(在庫1)

当時の東芝の医療器具用品のノウハウを応用した工業的で華奢なパース部品の組み合わせが今ではスタイリッシュに眼に写るモダンデザインのヘッドホンです。1960年代当時、東芝がその当時の日本製品の『安かろう悪かろう』のイメージを払拭すべく壊れにくい製品を作る企業理念が隅々までデザインに滲み出て当時の時代性を匂わせてくれます。耳のフィット感が長時間の装着付加に対応できるが嬉しい高性能です。
■コンディション:USED


 


■商品名
■商品番号
■サイズ
■メーカー
■素材
■価格 

1976年 SONYSTEREO HEADPHONE DR-11
KAD-HED-003
H:11.5cm W:21cm (EAR Pad部分:10cm) weight:350g
SONY
(ハウジング)ABSプラスチック( Pad)レザー素材 impedance:8Ω
30.,000円(在庫1)

1976年にソニーで作られたヘッドホンです。この頃のSONY電化製品の未来を見据えたデザインは、まさに秀逸の一言。昔のヘッドホンというにはあまりに斬新なデザイン性の高い高性能なステレオヘッドフォンです。見てくれだけでは無く全体が使いやすく極め細やに作り込まれています。ヘッドホン耳あて部の調節によりヘッドホン内側の全体の長さが18cm〜21cmまで稼動します。大きめのパット部分が耳に絶妙なフィット感を与えてくれます。

1:
左右独立のスライド式音量ボリウム左右のボリューム(MIN・MAX)
2:左右独立のサウンド切り換えスイッチ(TREBLE・BASS)
3:ステレオ/モノラルスイッチ(STEREO・MONO)

■コンディション:USED /美品





■商品名
■商品番号
■サイズ
■メーカー
■素材
■価格 

1970年代 CHERRIO STEREO HEADPHONE (茶)
KAD-HED-004
H:11.5cm W:22cm (EAR Pad部分:12cm) weight:380g
日本製:CHERRIO
(ハウジング)ABSプラスチック ( Pad)合皮素材 impedance:8Ω
28,000円(在庫1)

1970年代に日本で作られヘッドホンです。左右独立のスライド式音量ボリュウムのついたインパクトが強いデザインです。この頃の電化製品のコンセプトは、面白の一言。昔のヘッドホンというにはあまりに斬新で秀逸なデザイン性が高いステレオヘッドフォンです。ヘッドホン耳あて部の調節によりヘッドホン内側の全体の長さが21cm〜23cmまで稼動します。大きめのパット部分が耳に絶妙なフィット感を与えてくれます。

1:
左右独立のスライド式音量ボリウム左右のボリューム(MIN・MAX)
2:ボリュームの横に左右独立の丸いミニモニタースピーカーつき
3:ステレオ/モノラルスイッチ(STEREO・MONO)

■コンディション:USED /美品





■商品名
■商品番号
■サイズ
■メーカー
■素材
■価格 

1977年代 Technics STEREO HEADPHONE EAH-300(専用ディスプレイ台付)
KAD-HED-005
H:11.5cm W:22cm (EAR Pad部分:11cm) weight:380g
日本製:Technics(松下電器産業株式会社)
(ハウジング)樹脂素材( Pad)スポンジ素材 impedance:125Ω
25,000円(在庫1)

Technics(テクニクス)は、パナソニック株式会社の音響機器向け登録商標。1971年発売のスピーカー SB-1204 のペットネーム「Technics 1」で初めて用いられた。このヘッドホンは1977年にテクニックスで作られ開放型ステレオヘッドホンです。パット上下調節が独特なスライド式でデザインの細かい部分でかなりインパクトが強いデザインです。当時、同社のアンビエンスコントローラーTechnics SH-3040との組合せにより再生音に奥行きと広がりで話題になった名機中の名機です。この頃の電化製品のコンセプトは、面白の一言。昔のヘッドホンというにはあまりに斬新で秀逸なデザイン性が高いステレオヘッドフォンです。ヘッドホン耳あて部の調節によりヘッドホン内側の全体の長さが21cm〜23cmまで稼動します。スポンジパット部分が耳に絶妙なフィット感を与えてくれます。
現在、Technics(テクニクス)の商標は世界標準になっているレコードプレイヤーなど、ヤマハと双璧をなすクラブDJ機器に主に用いられている。
■コンディション:USED /美品





■商品名
■商品番号
■サイズ
■メーカー
■素材
■価格 

1970年代 FERNANDES ELECTRIC GUITAR STEREO HEADPHONE(オレンジ)
KAD-HED-006
H:18〜22cm W:17cm(EAR Pad部分:11cm) weight:550g
FERNANDES
(ハウジング)ABSプラスチック( Pad)合皮素材 impedance:8Ω
28,000円(在庫1)

70年代後半にギターメーカーとして有名な、フェルナンデスで製造販売されていた20Wアンプ内蔵ギターモニター用ヘッドホン。流通としては特殊用途だった為あまり目にした事がある人は少ない筈。当時のギター奏者の夜の練習やコピーに活躍した名機です。普通にヘッドホンとしても使えてボリュームつまみで音量が変える事が出来ます。今のヘッドホンでは、考えられないような素敵な装飾です。ギターアンプ内蔵バッテリー(9V電池:100円SHOPにも売っております。)
■コンディション:USED/美品

1:
音量ボリウム左のボリューム(MIN・MAX)
2:ギターアンプとヘッドホンとの切り換えスイッチ(GUITAR・STEREO)
■コンディション:USED /美品





■商品名
■商品番号
■サイズ

■メーカー
■素材
■価格 

1970代 日本製 ホシデン DH-53-M ステレオヘッドホン
KAD-HED-007
H:10.5cm W:9cm(EAR Pad部分) weight:330g
端子:ミニステレオジャックに変換済み
HOSHIDEN
Pad材質:ビニール素材 impedance:8Ω
8.000(在庫1)

1970年代デザイン性が高い商品多かった、当時、ビクター、サトレッス、日立のヘッドホンの下請け製造をしていた大阪の音響部品メーカーのホシデンのオリジナルヘッドホンです。薄いグレーのプラスチックが硬質なソリッドなイメージのスタイリッシュなヘッドホンの名機です。(ENGLISH:英語教材機器付属品)
■コンディション:USED




■商品名
■商品番号
■サイズ

■メーカー
■素材
■価格 

1970年代 PIONEEER ステレオヘッドホン MODEL SE-255(白/2)
KAD-HED-008
H:12.5cm W:10cm(EAR Pad部分)weight:510g
端子:ミニステレオジャックに変換済み
Pioneer
Pad材質:レザー素材 impedance:8Ω
25.000(在庫1)

1970年代当時、PIONEEERが国内用に開発された高性能でフィット感が良く、スタイリッシュなデザインの高性能ヘッドホンです。 L/R別につまみでボリュームが変えられる今では無いオプション付です。
■コンディション:USED





■商品名
■商品番号
■サイズ
■メーカー
■素材
■価格 

1977年 SONY STEREO Hi fi HEADPHONE DR-45
KAD-HED-009
H:11.5cm W:21cm(EAR Pad部分:9.5×8cm) weight:350g
SONY
(ハウジング)プラスチック( Pad)レザー素材 impedance:8Ω
14,000円(在庫1)

世界初の家庭用VTR「ベータマックス」を発売した1年後の1976年は、ソニーは創立30周年のメーカーとして全世界に飛躍していました。その頃の1977年にソニーで作られたステレオヘッドホンです。SONY電化製品の未来を見据えたパーソナルデザインは、まさに秀逸の一言。昔のヘッドホンというにはあまりに斬新なデザイン性の高いステレオヘッドフォンです。見てくれだけでは無く全体が使いやすく極め細やに作り込まれています。ヘッドバンドの調製は真ん中のシャフトがフリーになります。上下にスライドさせ長さをあわせ位置を決めます。ヘッドホン耳あて部の調節によりヘッドホン内側の全体の長さが18cm〜21cmまで稼動します。スポンジを内蔵したメッシュ生地のパット部分が耳に絶妙なフィット感を与えてくれます。
■コンディション:USED





■商品名
■商品番号
■サイズ
■メーカー
■素材
■価格 

1940年代 ELEGA HEADPHONE MODEL DR-1
KAD-HED-010
H:11cm W:9cm (EAR Pad部分:10×7.5cm) weight:480g
日本製:Fujiki Electric/藤木電機(現:エレガアコス株式会社)
Pad材質:ウレタン素材 impedance:10KΩ
18,000円(在庫1)

一般民生のヘットフォンは 良い音はより良く又悪い音も良く聴き易くしますが、このモニターヘットフォンは 良い音は良く〜悪い音は悪く正確に表現します。遮音性及び音漏れ防止は良好。1950年代から存在した古くから日本のプロ用ヘッドホンを作ってきたFujiki Electric:藤木電気(ELEGA)のヘッドホンです。当時も今も市販がされていはなかったために業界の知る人ぞ知るメーカーです。常に撮影現場、録音現場、取材現場、音楽会場、中継現場と「現場」で絶対的に支持され愛用しつづけられきたのがELEGAエレガのヘッドホンです。現在,EREGAは東京大田区にあるエレガアコス(株)に業務が引き継がれています。ヘッドホン耳あて部の調節によりヘッドホン内側の全体の長さが18cm〜22cmまで稼動します。ヘッドバンドは二本に分かれていて、頭頂部がずれにくい設計です。パット部分は耳に絶妙なフィット感を与えてくれます。EREGAの魅力はモニター性能にあります。細かな音から大音量までもの音素材のモニターこそ、エレガに託された使命なのです。細部音も漏らさず音場感も把握する、これが要求される資質です。放送局、プロモニター、業務用途、録音用として、またポータブルデジタル機器の音楽鑑賞用としても最適です。タフさ、音のダイナミックさも備えます。この当時のELEGAとSONYのヘッドホンDR-1の外観や型番が重なっているのは何故なのか?とても謎なのですがどーいった関わり合いがあったかは資料不足の為不明です。
■コンディション:USED





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